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NHK大河ドラマ

黒木メイサ 来年NHK大河ドラマ出演決定

黒木メイサが、来年度のNHK大河ドラマ「八重の桜」(13年1月スタート)に出演することがわかりました。今回の役柄は、綾瀬が演じる主人公・新島八重のライバル・中野竹子役。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120531-00000000-dal-ent から引用

注目ですね。

玉木宏 NHK大河 源義朝役

俳優の玉木宏(30)が、2012年のNHK大河ドラマ「平清盛」(松山ケンイチ主演、日曜・後8時)で清盛生涯のライバル・源義朝役を演じることが27日、分かった。義朝は清盛を語る上で不可欠なキャラクター。平安末期、平治の乱で清盛と対立して最期を遂げたが、武士を日本の表舞台に押し上げる先がけとなった人物だ。玉木は「功名が辻」(06年)、「篤姫」(08年)に続き、3度目の大河出演となる。

 玉木が松ケンの好敵手になる。玉木ふんする義朝は、貴族社会だった平安時代に武士を表舞台に押し上げる先駆けとなった武将。保元の乱で清盛と共闘したが、平治の乱で対立して敗れ、殺害されるまでライバルストーリーを展開した。また、のちに鎌倉幕府を開いた源頼朝、牛若丸こと源義経の父でもある。

 玉木は映画化もされたドラマ「のだめカンタービレ」のコミカルな演技から、現在放送中のフジ系ドラマ「ギルティ 悪魔と契約した女」、映画「MW―ムウ―」で見せるシリアスな演技まで幅広い役柄ができる若手俳優の一人。テレビ局関係者の間でも「きちっとした芝居のできる俳優」と評価が高い。

 キャスティングについては、8月の制作発表会見で演出の柴田岳志チーフディレクターが「12年に最も生き生きとしている人たちを総動員したい」とコメント。30代を迎え、役者として演技に深みを増している玉木の起用は適役といえそうだ。

 源義朝といえば、これまでは歴史上でなじみの薄いキャラクターだったが、NHK関係者によると「清盛を語る上で、欠かすことのできない人物。玉木さんは、作品の二枚看板として物語を支えることになる」という。玉木が初共演の松ケンとどのような掛け合いを見せるのか、作品の見せ場となりそうだ。

 同作は、連続テレビ小説「ちりとてちん」(07年)の藤本有紀氏のオリジナル脚本。900年前の平安末期を舞台に、瀬戸内海の海賊退治で名を上げた青年時代から、平家一族を率いて栄華を誇るまでの清盛(松山)の波乱の生涯を描く。清盛が主役となるのは1972年の「新・平家物語」(仲代達矢)以来40年ぶり。来年8月にクランクインする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101128-00000060-sph-ent から引用

これは楽しみですね♪

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  • NHK大河ドラマ『龍馬伝』史上最速でDVD化

    歌手で俳優の福山雅治が主演を務めるNHK大河ドラマ『龍馬伝』が、第3部放送中の9月22日に大河ドラマ史上最速でDVD化されることが22日、わかった。大河ドラマのDVD化は、放送後の年明けに2BOXに分けて発売されるのが通例だが、今回は異例の速さでの発売。4部構成の同作にちなみ、初めて4BOX仕様で順次登場予定で、さらに新たにBlu-rayディスクでも同時発売されるなど、“大河ドラマ史上初”尽くしのDVD化となる。

     今年1月3日に幕を開けた『龍馬伝』が、放送中にもかかわらず異例のパッケージ化だ。ハイビジョン/プログレッシブカメラが数台も導入された撮影により、時には素早いコマ送りでスピーディーに展開されてきた同作。今回のDVD化にあたって、出演者の様々な表情や細かい所作をはじめ、職人芸とも言えるスタッフのこだわりが詰まった舞台セットや香川照之演じる岩崎弥太郎に象徴される“汚し”演出など、見逃してしまった名場面を再確認するとともに、新たな発見もありそうだ。

     『NHK大河ドラマ『龍馬伝』完全版 DVD BOX-1(season1)』は第13話まで収録した4枚組で発売。特典映像には、NHKのドキュメンタリー番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』によるメイキング映像などが収録され、初回生産限定特典として全4BOXが収まる収納箱が同封される。BOX-2は11月、BOX-3は来年1月、Box-4は来年3月発売予定。

     なお、『龍馬伝』の撮影風景などに迫った『福山雅治 坂本龍馬 写真集』が7月1日に刊行されるのを記念して開催される展覧会『福山雅治 坂本龍馬 写真と辿る旅』展が、6月23日から東京・講談社K-スクエアにてプレオープン。龍馬ゆかりの地を辿るというコンセプトのもと、龍馬の故郷・高知や福山の故郷でもある長崎をはじめ、京都、鹿児島、広島でも7月1日以降開催される。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100622-00000004-oric-ent から引用

    本当に異例でよね♪龍馬伝の人気が凄いことがわかりますね。




    鈴木保奈美 10年ぶり女優復帰

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    映画、テレビドラマから一線を退いていた鈴木保奈美(43)が、女優復帰を果たすことが25日、分かった。復帰作は来年放送のNHK大河ドラマ「江(ごう)〜姫たちの戦国〜」で、江の母親「お市の方」を演じることが濃厚だ。鈴木は1998年、「とんねるず」の石橋貴明(48)との電撃結婚を機に芸能界を引退。08年から婦人誌の連載など育児、家事に影響のない範囲で活動を再開させていたが、女優活動は00年公開の主演映画「いちげんさん」以来。元連ドラの女王が10年ぶりにカムバックする。

     トレンディー女優として一世を風びした保奈美が、「女優」として戻ってくる。復帰作は来年の大河「江(ごう)〜姫たちの戦国〜」が濃厚で、放送関係者は「すでに配役も内定しています」と明かした。同作は徳川2代将軍・秀忠の正室・江の生涯を描くもので、主役の江を上野樹里(24)が務める。

     保奈美が演じるのは江の母親で織田信長の妹「お市の方」。すでに長女・淀は宮沢りえ(37)、次女・初を水川あさみ(26)がふんすることが内定。豪華女優陣との競演に最強の切り札が投入される格好だ。

     保奈美は98年に石橋との結婚を発表、惜しまれる中、引退を表明。長女を出産後、99年9月19日に京都で行われた主演映画「いちげんさん」の舞台あいさつに登壇したのを最後に、公の場には一切、姿を見せていない。私生活では子宝にも恵まれ上から11歳、9歳、7歳と3人の娘を持つ優しいママだ。

     家事や育児も一段落した08年12月、8年ぶりに芸能活動を再開。女性誌「ミセス」で連載「ほなみ食堂」をスタートさせた。ここでは「一番下の娘が幼稚園児でなくなったことも、少し外に向くきっかけになりました」と語るなど、仕事を始めるにあたっての心境の変化を吐露し、近影も紹介。色っぽい和服姿を披露したこともあった。変わらない美ぼうや均整のとれたスタイルが健在であることをうかがわせた。

     時代劇出演は多くないが、保奈美にとって大河ドラマは初めてではない。99年「元禄繚乱」に、将軍・徳川綱吉の側用人(そばようにん)・柳沢保明(後の吉保)の側室・染子役で出演。偶然にも引退前最後のドラマ、復帰作がともに大河となる。

     トレンディードラマ全盛の90年代「東京ラブストーリー」「愛という名のもとに」(ともにフジテレビ系)など、数々の高視聴率のヒットドラマに出演してきた。妻となり、母となり、人間の深みを増してどんな演技を見せるのか。大きな注目を集めそうだ。
    http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100526-OHT1T00137.htm から引用

    そういえば、この二人が電撃結婚したときびっくりしたの思い出した・・

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