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石原さとみ

石原さとみ、携帯ドラマに初挑戦!

女優の石原さとみ(24)が、携帯専用放送局BeeTVより配信されるドラマ『彼は、妹の恋人』で“恋愛偏差値劣等生”恋に奥手な主人公・美雪役で主演することが4日、わかった。「今までやったことのない携帯で観るドラマという新しいことに挑戦出来て嬉しい」と石原。自身の“恋愛偏差値”については「恋愛に臆病だったり、恋をするのが面倒だって思う人が増えているみたいですが、私は面倒だとは思わないですし、意外とひとめぼれ派です。なかなか出会いがありませんが」と自身の恋愛観を明かしている。
同作は、『のだめカンタービレ』『全開ガール』などのドラマを手掛けたフジテレビドラマ制作スタッフによる、“見れば絶対恋がしたくなる”冬の季節にピッタリのラブストーリー。今年5月、内閣府が発表した調査で、未婚男女の8割が結婚を望む一方で、6割強は交際相手がいないというデータが明らかになり、その理由のひとつに挙げられたのが「恋が面倒だから」。そんな現代女性の等身大の姿を石原が体現する。

 石原演じる美雪は、積極的で甘え上手の妹に、欲しいものも好きな人も、すべてを奪われてきた、ちょっぴり控えめな女の子。石原は「恋に臆病で不器用な普通の女の子で、いつも妹に振り回されたり、なかなか自分の気持を表現できない。こういう役柄は、あまりやったことがないですが、観ている人たちがキュンキュンしちゃうように、明るく自然体で演じたい」と意気込む。

 恋に臆病な美雪と、自由奔放なその妹・遥花とのやり取りをコミカルに描きつつ、傷つくのが怖くて自分の気持ちに素直になれなかった男女が、自分と向き合い成長していく姿を描く。

 また、物語をドラマチックに彩る主題歌には東方神起の珠玉のバラード「Duet -winter ver.-」(シングル「Winter 〜Winter Rose / Duet - winter ver. -〜」収録曲)が決定。配信開始日は12月25日(日)のクリスマス。ドラマの第1話も、クリスマス当日のエピソードから始まる。

 最後に石原は「ドキドキしたい人、恋にキュンキュンしたい人、そして携帯ドラマだから気軽にいつでも観られるので、夜眠れない人にも観てもらいたい」と話していた。全12話(1話=約10分)。毎週日曜日更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111203-00000300-oric-ent から引用

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石原さとみ イケメンカメラマンと熱愛

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女優の石原さとみ(23)に熱愛話が浮上した。23日発売の写真誌「フライデー」が報じており、相手はカメラマンの江森康之氏(30)。

 同誌によると6月、石原が江森氏の都内のマンションに宿泊。2人で世田谷区内の量販店「ドン・キホーテ」で一緒に買い物する姿などを写真付きで報道。石原は江森氏のマンションや、近所の江森氏名義のマンションから仕事に通っているという。

 関係者によると2人の出会いは、今年2月に公開された映画「人間失格」。昨年7月にクランクインし、石原は生田斗真(25)が演じた主人公・大庭葉蔵と結婚する女性・良子役。江森氏はオフィシャルのスチールカメラマンだった。映画関係者は「江森さんは身長が1メートル80以上ですらりとしたイケメン。趣味がストレッチということで体のケアは怠らないようです。とても優しくて感じがいい青年なので、石原さんはそこにひかれたのかも」と話している。

 江森氏は同作の荒戸源次郎監督(63)に見いされたカメラマン。業界内では「俳優並みのルックス」と評判で、03年の荒戸監督の「赤目四十八瀧心中未遂」に金髪で出演している。

 石原の所属事務所は「あくまでも仕事仲間の1人」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100723-00000045-spn-ent から引用

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  • 女優、石原さとみ「人間失格」で濡れ場

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    女優、石原さとみ(22)が来年公開の映画「人間失格」(荒戸源次郎監督)で、主演の生田斗真(24)の妻を演じることが15日、分かった。生田扮する放蕩(ほうとう)男を取り巻く7人の女の一人。初顔合わせの荒戸監督(62)は前作「赤目四十八瀧心中未遂」で寺島しのぶ(36)を脱がせ、独特のエロスを表現した奇才だが、さとみは「どこまでもついていく」と決意を固めている。

     プロデュース作品と監督作両方で、独特の映像美とエロティックな表現が注目を集める荒戸監督が、さとみを料理する。

     同作は6月に生誕100年周年を迎えた作家、太宰治の代表作の映画化。生田扮する主人公の大庭葉蔵は、名家に生まれながら、繊細な心を持つばかりに酒や女に溺れ身を滅ぼしていく男。さとみ扮する良子は、葉蔵がかかわる女たちの中で唯一結婚し、平穏な暮らしを送る相手だ。

     さとみのデビュー映画「わたしのグランパ」(03年)以来、さとみに注目していたという荒戸監督は、「きれいになった。さなぎから蝶々になったね。大人の女の要素を十分に出せる」と成長に目をみはる。

     良子は、夫の葉蔵を愛する純真な女でありながら、その知人と不貞行為を持つ。台本には、葉蔵がその最中を目撃してしまうシーンがあるが、「女の悪魔性と少女らしさの両方を演じてほしい」と監督。すでに撮り終えた部分で「目だけで女を表現してほしい、猫科の動物のようになってと言ったら、見事に表現してくれた」と信頼は厚い。今後撮影される注目のシーンで、さとみにどんな“濡れ場”を要求するのか。

     一方、未知の体験が待ち受けるさとみは、「初めて監督にお会いした時、『出てくれてありがとう』と言われてとてもうれしかった。その気持ちに応えたい」と一歩も引かぬ構え。

     荒戸監督と人間や女という生きものについて、不貞行為のシーンなどについてじっくり話し合っているといい、「力みはないです。監督の考えを丁寧に教えていただいているので。人間の深い部分が出るといいなと思う」。女の業をどう見せてくれるのか注目だ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090816-00000032-sanspo-ent から引用

    石原さとみ、濡れ場とか絶対やらないと思ってました。
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