ニュースNEW!

NEWなニュースや出来事をお知らせします。

大森南朋

大森南朋 蒼井優 破局!

俳優の大森南朋(39)と蒼井優(26)が7月までに破局していたことが19日、スポーツ報知の取材で分かった。13歳差、実力派俳優同士の交際は昨年の初夏からスタート。ドライブデートや互いの自宅マンションを行き来する姿が報じられ、一時は結婚間近と見られていたが、1年あまりで別れを迎えた。

 関係者によると、2人にすれ違いが生じ始めたのは春先から。交際当初は大森が蒼井に対してかなりの熱の入れようだったが、もともとは友達付き合いを大切にするタイプ。蒼井よりも酒の場を優先する機会が増え、ささいなことからけんかも尽きなくなったという。

 5月末に一部週刊誌に破局を報じられたが、2人をよく知る知人は「ギクシャクしていたのは事実だが、この時は、まだ交際は続いていた」と明かす。蒼井は出演作の撮影のため、6月から数週間、欧州に滞在した。一度距離を置いて修復を図る絶好の機会だったが、帰国後も、その溝を埋めることはできなかったようだ。

 別の関係者は「互いの将来を考えて、別れを選んだ」と話している。最近になって、大森が都内のバーで1人で飲み歩く姿が度々目撃されていた。

 2人は、昨年の初夏ごろから交際。TBS系「タイガー&ドラゴン」(05年)、フジ系「Dr.コトー診療所2006」(06年)、映画「蟲師」(07年)などで共演していたが、昨年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」(福山雅治主演)に武市半平太役(大森)、お元役(蒼井)で出演したのを機に急接近した。共演シーンはなかったが、スタッフや役者仲間と飲みに行くことが多く、大森が、蒼井に演技論をアドバイスするなどして親しくなっていった。

 互いの自宅マンションを行き来する姿や、銀座のドライブデート、青山の散歩デートなどが度々週刊誌に報じられた。人気、実力を兼ねそなえたビッグカップルは一時、結婚間近とまで言われたが、ゴールインとはならなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110819-00000314-sph-ent から引用

なんとなく続かない気がした・・・

大森南朋 缶コーヒーボス新CM

ブログネタ
エンタメにゅ〜す_02 に参加中!
映画にもなった07年放送のNHK土曜ドラマ「ハゲタカ」の主人公を演じたことで知られる俳優の大森南朋(なお)さん(38)が、缶コーヒー「ボス 贅沢微糖」の新CMに登場することが28日、明らかになった。ロンドンブーツ1号2号の田村淳さん(37)、漫画家のやくみつるさん(51)と共演する「視聴者のぜいたく」編と、テレビプロデューサーのテリー伊藤さん(61)、カンニングの竹山隆範さん(39)と共演する「市民のぜいたく」編が2月1日から放送開始となる。

 大森さんが演じる役柄は、謎のベールに包まれた“ぜいたく言うな男”。守衛室でテレビを見ながら番組に不満をぶつけるガードマンや、どこかのシンポジウムで討論相手に改革を迫るパネリストに対し、大森さんが「ぜいたく言うな!」と言い放つ。ところが気が小さいのか面と向かっては言えず、目線も体も全く関係ないシンポジウム会場の一般市民や、守衛室とはあさっての場所にある胸像の方を向いてしまっている。しかし最後に「ぜいたくしていいのは……」というせりふで爽やかな表情になり、「ボス 贅沢微糖」を飲む……というストーリー。

 CM撮影開始の際、役柄について説明を受けた大森さんは、「今回のCMを通じて、自分の新しい一面をお見せできたら」と強い意気込みを表明。「“ぜいたく言うな男”というのは一体どんな人間なのか、想像力をかきたてながら自由に演じることができました」と話すように、強気な物言いの中に愛嬌(あいきょう)がにじみ出る難しい役柄を抜群の演技力で表現した。そして「僕自身、このキャラクターは“妖精”なんじゃないかなと考えています(笑い)」とも語っている。

 また、「市民のぜいたく」編に激しい口調のパネリスト役で出演したテリーさんは、そのあまりの迫力に思わず監督が「テリーさん、ちょっと怖すぎます」とたしなめたほど。苦笑しきりのテリーさんに、会場中からは大爆笑が起こっていた。そして「ぜいたく言うな!」という怒鳴り声を会場中に響かせるシーンでは、終始毅然(きぜん)とした態度を取る大森さんと、困惑したような表情を浮かべる一般市民役の竹山さんのコントラストに、見守っていたスタッフは笑いをこらえるのにひと苦労だったという。

 一方、「視聴者のぜいたく」編で守衛室のガードマンを演じた淳さんとやくさんは、撮影前に監督から「とにかく自然に」とアドバイスを受けたそうで、本番はやや緊張気味のやくさんを自然体の淳さんがリードする形で進行。すっかり意気投合したガードマンコンビについて淳さんは「本来なら相方の亮さんがいてもおかしくないような状況なんですけど、いつもより小気味良い感じのテンポが作り出せた気がしました」と上機嫌だった。そして淳さんが「とても穏やかな優しい方で、お兄さんみたいな感じでした」と評した大森さんの人柄もあり、現場はすっかり打ち解けた雰囲気だったという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110130-00000008-mantan-ent から引用

ボスのCMは毎回楽しみですよね♪

  • チョコチップクッキーを通販で安く買うなら
  • チョコクッキーを通販で買うなら
  • かりんとうを通販で安く買うなら
  • 大森南朋 浅見れいな 真剣交際

    NHK大河ドラマ「龍馬伝」で武市半平太役を演じ人気の個性派俳優、大森南朋(38)と女優、浅見れいな(26)の真剣交際が27日、明らかになった。28日発売の「FRIDAY」が報じている。

    同誌によると、今月下旬、浅見の自宅マンションから時間差で出てきた2人は、通りで合流した後タクシーでバーに向かい、楽しいひとときを過ごしたという。寄り添って歩く姿や浅見がいとおしげに大森を見つめる写真などを掲載している。

     実はこの2人は、それぞれ、元カノ、元カレが電撃結婚したばかり。大森は結婚間近といわれたPUFFYの吉村由美(35)と昨年秋に別れたが、そのわずか数カ月後の同年暮れに、由美が一般男性と結婚した。

     一方の浅見は、2年交際した俳優の森山未來(25)と昨夏に破局。森山は今年3月に一般女性とのできちゃった結婚を発表したが、浅見は別れを乗り越え、新しい恋に踏み出していた。

     関係者によると、2人は昔からの飲み仲間で、浅見が12歳年上の大森に演技や恋の悩みを相談するなど、兄のように慕っていたという。大森も以前から、浅見の純粋なほど一途に仕事に向き合う姿に共感を抱いており、お互いぽっかり空いた心の隙間を埋め、昨年末に自然の流れで交際がスタートしたようだ。

     大森の所属事務所は不在で留守番電話だった。浅見の所属事務所はコメントしていない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100428-00000032-sanspo-ent から引用

    これは注目ですね。
    • ライブドアブログ