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お笑いタレント・世界のナベアツ(40)が、オリジナルコメディー映画「さらば愛しの大統領」(今秋公開予定)で長編作品初監督を務めたことが21日、分かった。ナベアツ監督は、宮川大輔(37)、ケンドーコバヤシ(37)とともに主演もこなす。大阪府知事に当選後、独立国家宣言をし、大阪合衆国の大統領に就任したナベアツに刑事役の宮川&ケンコバが絡み、笑いの渦を巻き起こす。ギャグのスペシャリストが、初挑戦の長編映画で究極に“オモロ〜”な世界を切り開く。
ナベアツが「アホ」をテーマに長編映画監督に初挑戦した。07年にジャリズム・渡辺あつむとして短編「鉄と生きて」を手がけたが、それ以来の監督作品は、CM「明日があるさ」などで活躍する柴田大輔氏(36)とともにメガホンを取り、どん欲に笑いを求めた。ナベアツが大阪合衆国の大統領に就任後、大阪府警に暗殺予告が届き、府警の“迷コンビ”宮川&ケンコバが捜査に乗り出したことで起きる爆笑ストーリー。撮影は昨年10月から12月まで行われた。
 “アホ度”に手応え十分のナべアツ監督は「柴田監督とともに、邦画史上“最もポップコーンとコーラに合う映画”を完成させることが出来ました。さらには、映画史上“最も見終わった後の感想会が盛り上がる映画”に仕上げることが出来ました」と自信満々だ。
 初挑戦を支えた?血の気の多い早川刑事役の宮川は「現場の雰囲気も非常によく、普段通りの楽しい感じが作品に出たのではないかと思います」とマジメな感想。美人に弱い番場刑事役のケンコバは原作を漫画と勘違い?し、「実写化されるなら、ぜひやらせていただきたいと思っていたんです!まさか僕にオファーがくるなんて、夢のようです!」とボケ倒した。
 「5秒に1度は笑える」が今作のマニフェスト。ナベアツ監督兼大統領をはじめとしたサ〜ン(3)人が繰り広げるドタバタで、劇場に笑いの神が降臨する!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000001-dal-ent から引用



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